スイフトRSのワイパーをデザインワイパーに交換

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ワイパーゴムがダメだったし、ブレードもブレてる感じがあったのでせっかくなのでデザインワイパーを購入しました。

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NWB デザインワイパー

購入したのは日本ワイパーブレード(NWB)のデザインワイパーでD55(550mm)とD45(450mm)です。


スイフトRS(ZC72S)のワイパーは運転席側550mm、助手席側425mmです。
運転席側は純正と同サイズですが、助手席側は少し大きい450mmの物を購入しました。

理由はデザインワイパーのD43(425mm)を買うよりD45(450mm)を買う方が安かったからです。
購入するタイミングなのですが、D43のほうが安い時もあります。
あとAmazonは価格の変動が結構頻繁にあって、D55が2200円ちょっとの時と1500円ちょっとの時とあるので、値段の変化を見ながら買うのがおすすめです。D45も1700円ちょっとの時と1100円ちょっとの時があります。

ちなみに購入時(2018/03/08)は、D55が1,587円、D45が1,101円でした。
あと、Amazonは替えゴムはデザインワイパー用の替えゴムのほうが普通のより安いです。

装着

外してつけるだけなので、特に作業画像はありません。

純正ワイパー装着時
スイフトRS 純正ワイパー

デザインワイパー装着時
スイフトRS デザインワイパー装着 D55とD45

参考にD45と純正ワイパーの425mmを並べてみた画像
スイフトRS 純正ワイパー助手席側とデザインワイパーD45の比較

Amazonの適合で助手席側がNG表示になりますが、D45でも干渉なく取付が可能です。
ワイパーを両方上げた状態で運転席側を先に倒すと助手席側ワイパーに当たりますが、それは純正からで説明書にも助手席側から倒すように指示が書かれています。

25mmの違いなので、助手席側のワイパーが左右に小指1本ずつくらい広がるだけです。
水道で水をかけたりウォッシャー液を出してワイパーを動かしましたが、ブレることもなく使えています。

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