クリアファイルでコーヒーバネットcute用のフィルター入れを作成

シェアする

コーヒーバネットcuteには10枚フィルターが付いているんですが、普通にビニール袋に入っています。
コーヒーバネットcuteの収納ケースにそのまま一緒に入れても良いのですが、使わないクリアファイルで適当にフィルター入れを作りました。

スポンサーリンク
広告(大)

作り方

今回は家に余っていたクリアファイルを使いました。
車のLEDを買ったときに納品書が入っていた小さいクリアファイルで使い道がなかったので、それを使いました。

あと準備するものは密封シーラーとカッターくらいです。
100円ショップ 簡単密封シーラー
昔買ったシーラーが壊れていたので、100円ショップで買ってきました。
100円ショップでシーラーまで売っているとは思わなくてちょっとびっくりした。

あとは適当に良い感じのサイズに切って、シーラーで赤線の部分をくっつけて完成。
クリアファイルでフィルターケース作り

コーヒーフィルターを入れるとこんな感じ。
クリアファイルで作ったコーヒーフィルター入れ

あんまりゆっくりシーラーを動かしていると融けすぎて穴が開いてしまうので注意。

コーヒーバネットcuteの収納ケースにもすっぽり収まります。
コーヒーバネットcute 収納ケースにコーヒーフィルターケースを入れる

10枚以上持っていくということはないので、これで十分かなと思います。

スポンサーリンク
広告(大)