Thinking Power Notebook フューチャーをキングジムのノートカバー用に購入

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この間キングジムのノートカバーを購入しましたが、付属のノートは使わないのでThinking Power Notebook フューチャーを購入しました。
https://blog.digiat.net/?p=2103

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A6のノート・メモパッド

A6の縦開き、方眼のノートと言うかメモパッドを探したんですが、RHODIA(ロディア)のNo.13、キングジムのSHOT NOTEのMサイズ(正確にはA6ではない)、マルマンのA6 メモパッドなんかが見つかりました。
あと地味に100円ショップのSeriaでもA6のメモパッドが売ってました。


しかし、RHODIAは方眼のラインが濃いし、他の物も持ち歩くにはちょっと分厚いなと言う印象。

で、いろいろ検索してたら見つけたのがThinking Power Notebook フューチャーでした。

商品

Thinking Power Notebook フューチャー
表紙はあんまりかっこよくないんですが、ツバメノート社製。
60ページ(30枚)なのでとても薄く、軽いです。


5mm方眼でラインは薄めです。
Thinking Power Notebook フューチャー 5mm 方眼

写真がスマホで撮影したもので分かりにくいのですが、ラインの薄さはマルマンの書きやすいルーズリーフ(5mm方眼罫)と似ていると思います。
Thinking Power Notebook フューチャー 5mm 方眼 ライン 濃さ

使ってみる

さっそく試し書きをしてみましたが、色にじみも無く、裏抜けも気にならない感じでした。

試し書きに使ったのは、PILOTのDr.GRIP4+1の各色ボールペンとシャープペン、ラミーサファリの純正インクのブラック、ラミーサファリにPILOTのiroshizuku shin-kai(深海)を入れたもの、ZEBRAの宛名書き用サインペン筆サイン、Pentelのサインペン(赤)です。あと蛍光ペンも使ってみました。
Thinking Power Notebook フューチャー 試し書き

書き心地もよく、スラスラかける感じで変なひっかかりも感じませんでした。

ミシン目がついているので、簡単に切り取りができます。
Thinking Power Notebook フューチャー ミシン目

取り付け

キングジムのノートカバーに取り付けました。
Thinking Power Notebook フューチャー キングジムのノートカバーに取り付け

それほどガンガンメモを取るタイプじゃないので、このくらいの薄さで十分です。
持ち歩く時に無駄に重くならないのがとても良いです。

裏表紙が表紙と同じ厚さなので、ノートカバーに付けても少し動いてしまうことがある。
これは左側に付けている無印良品のマンスリーノートも同様です。
左側はセンターポケットと一緒に入れることで動きにくくしています。
右側には、とりあえずあまり使うことがないTODOリストボードを入れておく事で動きにくくしておきました。

とりあえず使い終わるまでに、他に良さそうなメモパッドが見つからなかったら、5冊セットの物を買おうかなと思います。

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